サイト管理人からのお知らせなど

どうも。
なんと31日から急遽入院になり、年末年始といまだに病院で過ごしております。
点滴→寝る→起きる→寝る・・・
の繰り返しで既に4日目です。

それでは今年1発目の長い長いエントリーになります。
主に中級者(月30万前後)の方には覚悟して読んで戴きたいです。

「2016年以降も生きつづけるアフィリエイターになるために」


2016年の個人的な方針。
まあ2015年とさほど変わらない。

・量産はしないぜよ
・SEO施策のジャンルはより限定的に絞る
・ディスプレイ広告の強化
・Facebook広告、インスタ広告の一部の機能のみ実施
・尖ったメディア、コンテンツの企画と実施


いくら稼いだら凄いと思いますか?



個人的にはアフィリで10万稼ぐという方は、素晴らしいと思う。
己の力で、フルコミッションの世界で10万円は凄い。

どういう方法で稼いでいるかにもよるが、
「相応しい顧客を相応しい行動をさせている」という事だから。

今年は1,000万が目標!
などの数値を目標にしている人もよく見かける。

すごいと思う。
僕は最初でこそ、そういう数値目標はあったけど、
2年目に「生き続けること」を第一優先にした。
打ち上げ花火より、線香花火のような生き方。
消えない花火、地味に細く長く・・

1億円超えたぜー!今月はすげえぜ!的な他人のエントリ等を見ると
「ほー。すごいもんだなー」と感心する。

けれど。
他人は他人。
情報も能力も僕と違うのだから比較しても意味がないし、
そもそも比較できない複雑な要素要因が絡み合う世界で、
そういう人の真似をしても僕は勝てないと思っている。

あ、あと”稼ぐこと”にフォーカスしちゃうと、人生つまんない気がする。
手段が目的化しちゃうケース。
足を知る ってことが実は大切だと思っている。

◎お金を稼ぐ(年収や月収)能力
 と
◎お金を増やす(残す)能力

は別物なので、ここは注意しないと危険。
「稼ぐ」「増やす」で取る手段は違うわけで。
ここもいつか話したい分野。

「頭で稼いで、心で使う」という言葉がある。

ほんと、これだと思う。
 たぶん年のせいもある。


まあ個人的なことはどーでもいいうと思うので、
今回のエントリーの命題。

情報の波を泳いでいるつもりだが、
     実は溺れている状態の人は結構多い。
     
     
2016年以降のアフィリエイターの戦い方。

本当の意味で成果・結果、
アフィリの安定感を備えるには、

「何を考え」「どこに目をつけるべきなのか?」







10万〜100万で足踏みしてしまう理由



アフィリエイトで「商材選び」などで、
気をつけるのは以下のポイントだ。


1)商品ごとの市場規模
2)成長率や今後のスケール感
3)購入やアクションに対するハードル
4)その他 メリット・デメリット意識


1-4まで細かい定義があるけど、スペースの問題で割愛。


忘れちゃいけないのは、これら全部商材毎に違うというコト。

ユーザーのモチベーションも、
解決意識も、
商品金額も、
シチェエーションも、
検索ワードも、
参入タイミングの早すぎ遅すぎ
・・・・とにかく100商品あれば100通りある。

だから面白いし、だからチャンスがある。



【アフィリ成功の4つの原則】

◎相応しい人に届けること
◎相応しい行動をしてもらうこと
◎自分ごと化してもらうこと
◎その為に検索クエリの意図(インテンション)を探るコト


、、、これが出来れば9割うまくいく。

アフィリは突き詰めればシンプルで、
このインテンションを読み、
「先回りして」、
「こういう事で悩んでるよね?」
「で、こう思ってるよね?」
「でもそれは案外間違いかもしれないよ」
「理由はね・・・」
「僕はこうしたら上手くいったよ」


的なストーリーとコンテンツを用意できれば、上手くいく。

SEO対策だとかテクニックに固執しちゃうと、
驚くくらい長期的な効果は生まれないわけだ。



だから・・・ 

「どのジャンルでも100%再現できる、
同じようなことをすれば、
聞いた成功体験をなぞるだけで、
成功する!!! 秘密のノウハウ!」

というモノはない。
仮に成果が出ても99.99%、「短期的」です。
これ、間違いないです。


「できるアフィリエイター」は簡単に言えば、
以下のことができている、無意識に「意識できている」気がする。


A)ユーザー目線で見る考えること
B)具体だけで考えず、具体←→抽象 の反復運動をすること
C)物事を俯瞰して見ようとすること(視座の問題)
D)承認率×報酬単価 を計算すること
E)成約率を高めること(KW選びやライティング)
F)改善を続けること(その他諸々の小さな細かなこと)



たぶん10万突破した時点で、

・キーワード選び、商材選びはマスターできている。

上記で言えばD,Eは完璧だろうし、

A,B,Cなんかも視野に入れて頑張っていると思う。


まず間違いなくできていないは F だ。

改善ってやつ。
SEOが好きで得意な人間ってFが得意なんですよ。


新しいページ、追加でページなんて作らずに、
既存ページのタイトルや見出し、
コンテンツワードなんかを書き直し、修繕していく。

修正でなく、修繕という言葉がまさにピッタリ。

アクセス解析見て、足を引っ張っているページを「削除」したり。

賢い人は「引き算」ができていると思います。






例えば「ビーグレンの美白」を売っているサイトを作ったとします。

<公式サイトはこちら>

で締めくくっているけど、決まらない。

それじゃ次はないをするかっていうとFで言う所の
「リンクの付け足し」なんですわ。


<公式サイトはこちら>
<初回限定の特典を確認してみる!>
<なぜ初回はお得なの?>


これくらい入れてもいいでしょう。

経験則上、3番目のリンクがクリックされます。

「問いかけ型」ってのは記事見出しにしても、
テキストリンクにしても、広告文にしても強いのです。

なぜなら「その先にはその答え」があることを暗示しているからです。



こーゆー改善を当たり前に地味にできる人間。

こういう人は間違いない強し、生き残り続ける人だと思う。
LFMとかの飲みでも非常に多いです、そーゆー方。



「決まらないよ。何か魔法みたいな方法ねえのか?」

ということが頭によぎった時点で、将来は暗い方向に流れるのでご注意を。

さて、いよいよ本題です。
ぜひこれ以降はプリントアウトして頂きたい。





一度の接触で刈り取れる数字は減少していく



前回もサラリと書きましたが、あらゆるジャンルでスマホ流入が増えている。
PV、UUは増えても、収益はソレに比例しない。
なぜならスマホユーザーは
・時間つぶし
・ながら閲覧
が多い。
さらに重要なのが
「行動意欲」を「削ぎ取られる場面」が多いことが考えられます。

スマホサイトにユーザー来る

ページから離脱(NOT購入)



こういうケースが多いわけですが、
みなさんはこの現象を見てどう思いますか?

ここで考えたいことは諸々あります。
LFMの渋谷でやったセミナーでも僕が話しましたが、特にスマホユーザーに限っては

・あ、これ欲しい!!
・おおー!いいな、これ。
・良さそうだ、買おうかな

と思っていても「邪魔が入るメディア」なんですね。

・駅に到着したのでブラウザを閉じる
・FBからコメントが入ったのでFBにログイン
・LINEメッセージが入ってブラウジング中断
・電話がかかってきて中断

ユーザー態度としては申し込みしても良かったと思っていても、
スマホである以上、「何かしらの邪魔」が入ることで、
購入意欲が削ぎ取られる」ってケースが多いのです。

これとってもとっても重要でして、
肌感覚的に月1000万くらい以上の報酬を
継続して出しているアフィリエイターはこの点をかなり重要視しています。


2016年以降、ここの問題をしっかり考えないとあと数年で
「いわゆるSEOのみ」では、ユーザーは集めてもCV化できないと
いう事態が起こると僕は考えています。
おそらくそうなります。3年もかからないでしょうけど。


簡単にいいましょう。
こーゆーことです。


「1回の接触でコンバージョンに至る」

かつ「24時間以内にCVするユーザー割合」

ってのは、今後どんどん減っていくであろう



1発回収できる率は、相対的には減っていくだろう。

 ということです。


どうかこのことは覚えておいて下さい。

1回の接触で狩りとれる、しかも即アクションを起こしてくれるユーザー
ってのは相対的に減っていきます。
ユーザー数(流入)は増えても、NOアクションが増えます。




【コンテンツSEOマニアの失敗典型例】

コンテンツSEOだ!と言って数年頑張っている人を見かけますが、
彼らはこのことを考慮せずに設計してしまっているので、
「薄っすいユーザー」を大量に集めることに成功はしても、
そのユーザー層は「素晴らしいコンテンツや商品紹介」を書いても、
一度では動かない忙しいユーザーが多いし、
スマホで閲覧しているので即アクションする確率は減ります。



結果的に報酬は伸びないけど、PVだけは増加します。

結果的にアドセンスを貼るしか手段がありません。

設計コンセプトがあまいので
「いろいろな欲求、趣味嗜好のユーザー」が集まりすぎて、
結果的に
「何を売ればいいか?」
「何を欲しているか?」
が不明確になっているのです。

結果的になんとなく、
バズらせることが目的化になっちゃいます。

結果的に「純広告」も取れません。
あまりに「大味」すぎるので。
あまりに「ぼんやり」しすぎているので。




コンテンツどうこう、ホワイトハットどうこうの前に
「収益化」とか「GOAL設計」を明らかに考慮しておらず、
「不安だから」的な自分の都合でホワイトちっくな手法に走り出しただけです。

そんなことで結果は出ません。
「売ること」は「集めること」以上に大変なのです。

一元さん相手のSEOは見た目のコストも安いし、
なんとなく利益率も高いので素晴らしい。

でも、もう少し規模を追おうとか、
少人数で倍くらいにはしたいとか、
継続して安定した「粗利」を積み上げたいぜ!と考えるのであれば、
従来のSEOに加え、
もっと「集客とマネタイズ」という観点から
アフィリ全体を見なす必要があると思うわけです。



まず次の画像をごらんください(クリック拡大)


201642










これ僕の経験やその他類似サイトやデータを参照に作ったものです。

これは何を表しているかというと

「ジャンルごと」の

「24時間以内にコンバージョンする割合」


「24時間以上経ってからコンバージョンする割合」

についてのザックリした基準グラフです。


青枠のジャンルは「決済あり」のもの。
つまり購入ベースですね。それ以外は申し込み、無料登録系。


この世で一番HOTなのは「懸賞、プレゼント」系のカテです。
こういうサイトには「くれくれ君」が多数集まります。
ポイントサイト系も似たような匂いですね。
需要も供給も多いので無くならない市場です。
ちなみに今更、ポイントサイトを立ち上げても、
うまく運用できれば月粗利で10,000千円とかは普通にいくとおもいます。
スマホに特化したりすれば。


こういうカテからの申し込みはほぼ「即」です。
24時間以内に応募、申し込みがある。
ーーーーーーーーーーーーーー
・CVRも高い
・CVs(CV数)も多い
・しかも24時間以内にアクション!

ーーーーーーーーーーーーーー
ってことですね。


これがダイエットサプリとかの購入型になると、
24時間以内の決済行動は30%にも満たない。
つまり全体の30%はアクションするが、
残りの70%は即アクション(24時間以内のアクション)しない。
全体の半数以上は「24時間以上経ってから」アクションするわけです。
これは価格やオファーにもより、3日以内かもしないし、30日以降かもしれません。


ちなみにこの数値は「ジャンル全体」をまるめています。
ですので当然キーワードによっては6割くらいは行動してくれることもあるでしょいうけど、
そういったキーワードはジャンル全体から見ればコンマ数%くらいの規模です。



で、その他は無料系ですね(あ、クレカは違いますけど)
当然このようなものは金銭、決済が発生しません。
ですので「決済型」に比べて「アクションハードル」は低い。

でも見て欲しいんですけど、
5割以上が即アクションするジャンルって、ほとんどないわけです
(特にアフィリプログラムで見ると)


まあゲームのアフィリって熱いし稼げる所以はこの図にも現れています。
ギャンブル、ゲームは即アクション率高く、
ユーザー数も多いので、
単価が小さくても、
数百万とか叩き出せるポテンシャルを持っているわけです。



ちなみに僕の感覚値としては、
6割以上が即アクション起こしてくれるものは
SEOをまずは注力していきます。
しっかり獲得を目指す。

逆に5-6割程度のものは「広告」と重ね合わせます。

そもそもCVまでに時間がかかる傾向が高いということなので、
SEOだけでは十分な効果が見込めないからですね。

で、4割以下のものは優先順位的にはリスティング広告から開始します。

これがウチの根本的なルールです。

この考えは結構参考になるとおもいます。



「モノ、ジャンル」によって
「最初にやるべきことや方法」を変える
というコトです。



SEOだろうがリスティング広告だろうが、
ディスプレイ広告だろうが、CVRは高くても10%。
まあ3-5%あれば御の字ですね。
10%の案件なんて滅多にないので。

そう考えると
訪問者数の良くても3-5%が購入者になればOK!!!

でもその他の97ー95%のユーザーは
たしかに「その場ではNOアクション」ですけど、
”買わないわけではない” ってことですよ。

この傾向、すごっく数字にも現れています。

しかも接触から24時間以内にアクションを起こす人は、
ゲームや懸賞ジャンルを除けば、高くても6割。
スマホの普及により数値はさらに今後下がるでしょう。

・アフィリはまだ伸びるからCVsは増えるだろう
・でも即アクション率はどの市場でも下がるだろう

じゃあ、どこで獲得するのか?





SEOという一見相手の手法に加えて、

「リタゲ広告」などを主とするディスプレイ広告領域なんですわ。






検索とは「情報を知ること」です。
その知り得た情報から
興味関心が湧き、
さらに検索します。

このプロセスが今まで以上に複雑になっています。
twitter検索かもしれないし、
ハッシュタグでの検索かもしれない。



つまり
「1回のみの接触で、しかも24時間以内の即アクション」
っていうものは、2016年以降は徐々に減っていくということです。

特に「BIG系のキーワード、ミドル系」でこの傾向は顕著です
このあたり細かく説明したいのですが、それはまたの機会に。






ビジネスとは「取りこぼし」を防ぐこと




今までは「刈り取り第一主義」だったと思います。

しかしユーザーがPCユーザーからスマホユーザーへと変わり、
情報が流れるスピード、
ユーザーの多様化、
ソーシャルでの情報露出・・・・・

こんなことがさらに加速していき、
さらにカオスな世界になっていきます。



僕が2016年、本気で安定収益化を取り組むのであれば
ディスプレイ広告はそろそろ抑えておかなければ、
取りこぼしたユーザーを無視するような集客では、
そろそろ限界が来るんじゃね?と思うわけです。


YDN広告の「リターゲティング広告」
GDN広告「リマーケティング広告」だとか、
サーチターゲティング広告・・・・・



名前を聞くと小難しいのですが、
最初に概念を抑えてけば、設定も運用もメンテもさほど難しはありません。

あとはFB広告のカスタムオーディエンス広告ですかね。
FB広告はセミナーもする予定なんですけど、
簡単なようで難しいわけです。
何せパイが少ない。
・・でも精度は高いという厄介な側面を持っていますし。

でもアフィリで言えば「鉄板の法則」はあります。
別にアフィリに限った話ではないですけどね。





たとえば12月のLFMの忘年会セミナーで
管理画面でお見せしたあるASPの報酬の半分は「YDN」です。
回収率も非常に高い。


最初の接触はSEOサイト、もしくはSSサイトではあるけれど、
収益の半数を運んできてくれた、
1回目では動きもしかなったユーザーを、
動かしてくれたのはYDNのリターゲティング広告だったわけです。


こういった考えはなかなか情報として表に出てこないし、
「取りこぼし」をどう対処するか?
ってのは「新規顧客を集客」しているアフィリエイターであれば、
実はそろそろその施策や考え自体を持っておかないと、
「1回の訪問で、しかも即アクションするユーザー」ってのは減っていくので、
最終的に収益も今までのSEO一本だと・・・・




「化粧品」というBIGワードでは意図が曖昧だから
「その言葉でSEOをかけてもムダ」という人がいたし未だいる。

それは昔の話ですよ。

まだこの世に
「サーチターゲティングやリターゲtニング、ターゲティング広告」
などがなかった時代の話。

今であればこういった化粧品という言葉でも十分に収益化できます。




リターゲティング広告は広告の一手法としてとらえてはダメです。
リスティングか?SEOか?ホワイトか?ブラックか?
・・・なんて考え自体がナンセンスなワケです。

むしろマーケティングプラン全体の幅でどう組み込んでいくか?
この設計が重要になってくるわけですね。


全体設計をうまく組み立てることができれば、

全体の収益・利益率は劇的に改善する可能性があるので。






まとめ

◎ビジネスとは「取りこぼし」を防ぐこと

・一発回収は難しくなる
・一度の接触でCVに至るのはごく僅か
・相応しい行動を起こす仕掛けと工夫(ライティング、リンク表現など)


冒頭に書いたように

1)既存ページの修繕と改修
2)離脱を促している余計なページの削除
3)リンクをクリックしてもらえる工夫
などに加えて

リタゲ広告など「費用対効果」の高い、
かつ安定した収益化に貢献できるものをMIXさせていく。

どれがいいのか?

ではなく、、、、

全体にどう組み込むべきか?
を考えてから
全体の設計を考える。



ってコトだと思うワケです。



・良いコンテンツを書いたら売れる
・SEOが上手くなれば稼げる
・リスティングが上手なら安泰
・綺麗なサイトだと売れる

全部ウソになりつつあります。




今までは「自分の得意技」があれば生き延びることが容易でした。

でも2015年中盤くらいから、アフィリエイトは「総合格闘技」になった感があります。

立ち技だけ、打撃だけ・・・では勝てない。
勝てるけど長期的に難しい。

寝技もケリもパンチもキックも関節もユーザーに応じて柔軟に対応できる。


各々のユーザーに”それ”が出来るということが

まさに「価値を提供できる」というコトだなと。



まあここだと思うワケです。




そーゆー意味では「一芸」に秀でた人が、大きく稼げていた時代は終わり、

そろそろ「全体的にそこそこ戦闘能力が高い人」が稼げる時代に突入したと個人的に思っています。



事実昨年はじめたMクラスでも、
とうとう1,000万プレイヤーが生まれているし、
SEOにリタゲを組み合わせて報酬が3倍以上になった人も多数います。

僕たちはどうしても「一芸」を手に入れようとしがちです。

でもそれはユーザーも世間も求めていません。



ユーザーに「相応しい情報を機会をキッカケを与えること」


これができないと、今後は結構キツイよねと。

これがそこそこ出来ているだけで、「戦い方」って激変するんです。

売上も利益も、組織のあり方も。




そんなことを強く思うった年末年始でした。

さあ、2016年もやったりましょう。






そんなセミナーを1月にやります。

Mクラスの方、週明けにご連絡します。


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Comments

9. Posted by YMS   2016年07月21日 09:54

取りこぼしをしないことはとても大切だと思います。
せっかくなのに、取りこぼしをしてしまったらかなりもったいないですもんね!!
詳しく書かれていて、かなり読みごたえがありました。
とても参考になりました。
ありがとうございます。

8. Posted by みーな   2016年02月28日 00:06

>曜子さん

「タダの情報クレクレさん」はいけませんよ!
相手のこと、訪問者のことを考えましょう。

>浜本さん
SEOアフィリだけではこれからは厳しい
→以前セミナーでお聞きした、この言葉の意味が分かりました。
2016年も頑張ります!

7. Posted by たぬポン   2016年02月09日 09:58

記事大変勉強になりました。

ありがとうございます。

ppc活用しているサイトのアンカーテキストと配置を変えてみたら、たまたまかもしれませんが短日2万円以上利益をもたらしています。

今後はYDNなどにも取り組み売り上げを更に上げれるようにしたいです。

貴重な気付きをいただきました。
ありがとうございました。

6. Posted by あんな   2016年02月07日 07:37



初めましてあんなといいます!
今20時間耐久コメント周りでお伺いしています(__)

読んでいてすごく引き込まれました!


本当に問いかけて共感して、提案して...
というシンプルなことのはずなのに

どうして売れないのかなーといつも思います(;O;)

得意不得意はあるのでしょうが、諦めずに頑張っていきたいと思います。

ランキング応援ぽち完了です!

またきます(*^_^*)

5. Posted by 水島夕月   2016年01月10日 16:18

はじめまして、ブログランキングからきました。

スマホは邪魔が入るメディアという言葉にとても納得しました。時代の変化に対応していくことは、長く継続して稼いでいこうと思ったら必須ですが、なかなか難しいこと改めて感じました。
勉強になりました。ありがとうございます。

4. Posted by チョビ   2016年01月09日 13:07

こんにちは。
体調はいかがですか?
私は元旦から歯茎の痛みで救急で歯科を受診しました。
先回りすること・そこに気づくことアフィリでは重要ですね。
参考になりました。
応援して帰ります。

3. Posted by ryouji   2016年01月08日 05:45

はじめまして。ランキングからきました。

シンプルなでありながら核心をついていると僕は読んで感じました。勉強になります。ありがとうございます。

2. Posted by 曜子   2016年01月07日 17:08

5 ご入院中とのことご体調はいかがですか?
年末から大変でしたね。。。

昔の記事から最近の記事まで何度も読み返して何とか少しでもハマモト様の考え方を理解したいと考えています。。

今回の記事の中でまだポイントサイトや懸賞は熱いということでした。(アフィリを始めてもうすぐで1年になりますがお恥ずかしながら知りませんでした。専ら商品名等のキーワードでブログを量産していました。)

ポイントサイトへの登録をしてもらうのを目的としたブログを作るとしたらアプローチの仕方は他の案件と同じと考えてよろしいでしょうか?

ポイントサイト等で検索するとポイントでのお小遣い稼ぎの方法が載っているものばかりですが、主婦向けのファッションを紹介するブログや子育て中の主婦に向けた何らかのブログなどでアプローチというのが商品名や商標から離れているけれど成約に近いのかなと考えたのですがどうでしょうか?

もし体調に差し支えなければお答えいただけるとうれしいです。よろしくお願いします。

1. Posted by リビン   2016年01月06日 13:33

5 こんにちは。
すごくためになるとゆうか、
「包み隠さず」感が半端なくって、夢中で読んでしまいました。
参考になりました、ありがとうございます。

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